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PARTNER PROGRAM

シンオン パートナープログラム

士業・コンサルタント・広告代理店の皆様とともに成長できる「パートナー」を目指して。DX化にお困りの中小規模の製造業系クライアント様をご紹介ください。

士業・コンサルタント・広告代理店の皆様の中で、中小規模の製造業系のクライアント様から「システムに関する困りごと」を耳にされた方はいらっしゃいませんか?

他業界に比べてDX化が遅れ気味な製造業界では、今もなお多くの業務が人手で進められており、それらに費やされる時間やコストが悩みの種となっているケースが少なくありません。

そうしたクライアント様をご紹介いただければ、弊社からの業務効率改善システムの導入契約が成立し、納品が完了した際に、契約金額より「紹介手数料」をお支払いいたします。また、紹介手数料に加えて、弊社のシステム運用中に発生する「保守契約料」からも「保守契約手数料」をお支払いします。

これが、弊社独自の「シンオン パートナープログラム」です。少ない負担で長期間、経済的メリットが得られます。

「DX」の文字の上で握手する製造業の担当者とエンジニアのイラスト
FEATURES

シンオン パートナープログラムの3つの特徴

少ない負担で長期間、経済的メリットが得られます。

01

手数料の支払いが継続的に発生する

システム業界の多くのパートナー制度は、契約時だけの一時的な手数料だけで関係が終了します。

しかし弊社では、システムの納品以降に頂く保守契約料からも継続して手数料をお支払いしています。

ノートパソコンを見ながら喜ぶ担当者のイラスト

02

ご協力いただく作業はヒアリングのみ

クライアント様をご紹介いただいた後、まずはクライアント様についてのヒアリングを行います。

このヒアリングにはご協力いただきますが、以降のアポ取り、お打ち合わせ、見積もり作成、契約、開発、納品までの工程は、弊社がクライアント様と直接やりとりを行うため、パートナー企業様のお時間は頂きません。

打ち合わせでヒアリングを行う2人のイラスト

03

クライアント様との信頼関係の強化にも

システムは5年程度での更新が理想的です。しかし、システム更新は煩雑でデリケートな作業のため、10年以上も同じシステムを使い続けている「保留状態」の企業様が珍しくありません。

そうしたクライアント様に、弊社を紹介することで問題解決につながれば、皆様への信頼もより深まると考えています。

握手を交わすパートナー企業の担当者のイラスト
SYSTEM

システムの内容

現場の声を反映させた業務効率改善システムの開発に絞っています。
弊社では、製造業系のクライアント様に提供できるシステムとして、以下の4つの独自システムをご用意しています。

01出荷情報閲覧システム

出荷情報閲覧システムの業務フロー図。受注から出荷までの工程と、顧客がポータルサイトで進捗を確認する流れ
出荷情報閲覧システムの業務フロー図。受注から出荷までの工程と、顧客がポータルサイトで進捗を確認する流れ

システム概要

出荷情報閲覧システムとは

出荷情報配信システムは、受注を受けた製品の出荷時に納期情報を発注者に対して自動的に配信するシステムです。このシステムはメールまたはFAXを利用して納期情報を迅速かつ正確に配信することで、発注者が納期確認のために受注者へ電話をかける必要がなくなります。

システム開発のメリット

情報の即時アクセス

発注者はリアルタイムで最新の出荷情報や付帯情報にアクセスできるため、迅速な意思決定が可能になります。

効率的な情報提供

自動化された情報提供により、手作業によるミスを防ぎ、情報提供の精度と効率が向上します。

導入時の効果

業務効率の向上

電話応対業務が減少することで、従業員は他の重要な業務に集中することができます。これにより、全体的な業務効率が向上します。

顧客満足度の向上

発注者は必要な情報をいつでも確認できるため、利便性が向上し、顧客満足度が高まります。

トラブルの減少

リアルタイムで正確な情報を提供することで、納期に関する誤解やトラブルが減少し、信頼関係が強化されます。

02出荷情報配信システム

出荷情報配信システムの業務フロー図。出荷情報をメール・FAXで自動配信する流れ
出荷情報配信システムの業務フロー図。出荷情報をメール・FAXで自動配信する流れ

システム概要

出荷情報配信システムとは

出荷情報配信システムは、受注を受けた製品の出荷時に納期情報を発注者に対して自動的に配信するシステムです。このシステムはメールまたはFAXを利用して納期情報を迅速かつ正確に配信することで、発注者が納期確認のために受注者へ電話をかける必要がなくなります。

システム開発のメリット

効率的な情報配信

出荷情報を自動で配信することで、手作業によるミスを防ぎ、情報配信の精度と効率が向上します。

顧客満足度の向上

発注者はリアルタイムで正確な納期情報を受け取ることができるため、顧客満足度が向上します。

03トレーサビリティシステム

トレーサビリティシステムの業務フロー図。マスターキーで部品から出荷先までを一元管理する流れ
トレーサビリティシステムの業務フロー図。マスターキーで部品から出荷先までを一元管理する流れ

システム概要

トレーサビリティシステムとは

トレーサビリティシステムは、製品の製造過程において、原材料の調達から最終製品の出荷までの各段階での情報を一元的に管理・追跡するシステムです。このシステムを導入することで、製品の品質管理、供給チェーンの透明性、効率的なリコール対応などが実現できます。

システム開発のメリット

品質管理の向上

製造過程の各ステップでのデータをリアルタイムで監視・記録することで、不良品の発生を早期に検知し、迅速に対策を講じることができます。

効率的なリコール対応

万が一製品に問題が発生した場合でも、問題の発生源を迅速に特定し、該当製品の追跡と回収をスムーズに行うことができます。

法規制への対応

各国・各地域で異なるトレーサビリティに関する法規制に対応した情報管理が可能となります。これにより、法令遵守を確実にし、リスクを低減できます。

顧客信頼の向上

製品の生産過程を透明にし、顧客に対して信頼性の高い情報を提供することで、企業の信頼性が向上します。

04出荷QR管理システム

出荷QR管理システムの業務フロー図。製品ごとのQRコードで納品先を追跡する流れ
出荷QR管理システムの業務フロー図。製品ごとのQRコードで納品先を追跡する流れ

システム概要

出荷QR管理システムとは

出荷QR管理システムは、出荷する製品ごとにQRコードを発行し、そのQRコードを利用して納品先を追跡し、お客様の製品に対するアフターフォローの効率化に貢献するシステムです。このシステムにより、納品した製品と顧客を連動して管理する仕組みを提供し、お客様が顧客に対して信頼関係を強めることができます。

システム開発のメリット

アフターフォローの効率化

QRコードを活用して、顧客からの問い合わせやアフターフォローを迅速かつ効率的に行うことができます。これにより、顧客満足度が向上します。

データの一元管理

QRコードを通じて取得したデータを一元的に管理することで、製品のトレーサビリティが向上し、品質管理や改善活動に役立てることができます。

導入プロセスの概要

お客様へのシステムの導入プロセスはいくつかの工程に分け、私たちの専門チームと一緒にお客様の運用に合わせて効果が最大限になるように以下のプロセスで進めていきます。

  1. 1システム要件の定義
  2. 2設計・開発フェーズ
  3. 3テスト・検証フェーズ
  4. 4導入・運用フェーズ

サポート体制

導入後のサポート体制につきましては保守契約をご契約頂くことでサーバーの運用費用、運用時に発生するご質問への回答、システム運用中のトラブルシューティングやメンテナンスのサポートを行います。機能追加などのバージョンアップは別途開発とさせて頂いております。

カスタマイズ

お客様の管理するデータニーズに応じたシステムのカスタマイズを行い、お客様に合わせた柔軟な対応を行います。

COMPANY

会社案内

名称シンオン株式会社 (SYNON,Inc.)
設立2009年(平成21年)1月7日
役員代表取締役社長 田中 実
資本金18,000,000円
所在地〒530-0001 大阪市北区梅田1丁目2番2号 大阪駅前第2ビル 12-12
連絡先contact@synon.co.jp
決算期12月
ホームページhttps://synon.co.jp

会社概要の詳細を見る

FAQ

よくある質問

Qパートナープログラムの詳細を教えてください
A

シンオン パートナープログラムにご興味をお持ちの方は、是非お問い合せください。Zoomなどのリモートツールで詳細をご説明させていただきます。

Qパートナープログラムは費用は発生しますか?
A

シンオン パートナープログラムではご負担いただく費用はございません。パートナー企業様には最初のクライアント様へのヒアリングにはご協力をお願いします。

Qパートナープログラムに契約期間などはありますか?
A

シンオン パートナープログラムでは1年間のパートナー契約を締結していただきます。その後は1年ごとの自動更新での契約期間となります。

Qクライアントの紹介後はどのくらいの期間でシステム開発が完了しますか?
A

パートナー企業様とクライアント様にヒアリング後にクライアント様とシステム開発の契約が成立した場合にシステム開発がスタートします。システムの規模にもよりますが開発期間は3ヶ月から6ヶ月程度を想定しています。

Q手数料はいつ支払われますか?
A

弊社とクライアント様にてシステム開発の契約が成立し、システムを納品後に確定となり手数料をお支払いさせていただきます。またシステムの運用時における保守契約期間中にも手数料をお支払いさせていただきます。

Qシステム開発の仕様はクライアント様の要望にあわせて開発できますか?
A

弊社では4つの独自システムをご用意していますが、この独自システムをクライアント様の要望にあわせたカスタマイズ、4つの独自システムとは異なったクライアント様の要望にあわせた個別システムの開発のどちらにも対応させていただきます。

パートナープログラムの詳細は、お気軽にお問い合わせください

Zoomなどのリモートツールで、手数料の考え方や進め方をご説明します。

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